木下不動産口コミ・評判

こちらの記事では口コミ・評判を掲載しています。

新聞で年金受給開始年齢の引き上げなどが報じられており、将来の年金に対して不透明な部分があるため、何かしら対策を講じなければならないと考えていました。そのような時に、偶然にも木下不動産の営業さんと面会する機会が得られました。話を聞いてみると、マンション経営の仕組みやサポート体制について懇切丁寧に説明をしてくれて、質問に対しても的確に回答をしてくれました。マンション経営の内容を短期間で理解することができたことと、営業担当が親身になって種々対応してくれましたので、そのような会社のマンションであれば信頼できると思い、物件の購入を決めました。その後、営業担当との信頼関係を築くことができたので、1件ずつ物件を増やしていき、現在では6件を所有しています。

最初は節税対策の話を聞くという事で、木下不動産の営業さんを紹介してもらい、詳しく話を聞いてみると、節税、生命保険の対策もできる事が分かり、検討を進めました。家賃の下落リスクが一番気になるところでしたが、物件価値や今後の見通しまで、営業さんが一生懸命調べ、説明していただきました。会社のバックボーンもありますが、信用できる会社と営業さんだと思いました。引き続きサポートいただき、有意義な人生を送れたら最高です。

「不動産を持つと、保険の代わりになり節約できますよ」と営業の方から言われ、ちょうど保険は見直しの必要があると感じていたので、話を聞いてみたのがきっかけでした。後日かけている保険の中で、必要な物とそうでない保障の助言をいただき、保険の代わりとして不動産を所有した方が賢いと思い、購入を決断しました。

相続税の規定が変わるという事で、ちょうど親と対策が必要かな、と話しているところにこのお話をいただきました。母はまとまった現金が出ていく事に多少の不安があるようでしたが、父は少しでも多く家族に残してあげたいと乗り気でした。詳しく聞いてみると、このまま現金で持っているのはやはり相続税がかなりかかるという事が分かり、サポートシステムもしっかりしていたため、現金で購入を決めました。何も聞いていなければ税金でかなりの額が持っていかれていたと思うので、良い対策を教えていただいて感謝しています。

高校時代の友人から同窓会時に、「年金を充実させる・生命保険の代わりにもなる」という事が不動産でも出来ると聞き、よかったら後日、話だけでも聞いてみないかと、木下不動産さんの営業担当を紹介頂きました。
翌月に営業担当の方と、面会させて頂き、内容を聞いてみると、入居管理や建物管理の面で、心配することがなく、借上制度と修繕等のサポート面もしっかりしており、安心致しました。また年金、保険以外にも、少額資金でスタート出来ることから、メリットを感じ、妻の承諾を取った後、契約をさせて頂きました。営業担当の方は、とても丁寧に対応してくださり、今後も、人生設計を任せていこうと思っております。

元々、収益用マンションの存在は知りませんでした。営業担当の方から話を聞いた時は、不動産なんて損をするだけでは?と思ったのですが、会社の信用が大きく、話を聞いてみようと思いました。詳しく内容を聞いてみると自分が想像していたものとは違い、すぐに良いものだと分かりました。また、同社が賃貸の管理をしているのも信用する要因となりました。現、勤め先には退職金がありません。元々仕事の現役時の収入源には一切興味はなかったのですが、引退後の資金には不安を感じていました。世間ではいろいろと老後の不安が騒がれており、その分野に特に詳しいわけではなかったのですが、準備はしないよりはした方が良いと思い決断しました。貯金を積み立てている感覚で始めています。銀行に預けているよりも断然よいと思います。これからは営業担当の方に色々と相談しながらパートナーとして進めていきたいと思います。

夫婦でマンションを3件所有しています。自宅の借り換えをした事で浮いた資金を何か投資に回せないかと考えていたところ、タイミング良くマンション投資の提案を受け、夫婦でセミナーに参加してみる事にしました。
セミナーではマンション経営の仕組みが良く分かりましたし、実際に所有している方も複数参加されており、安心感がありました。サポート体制もしっかりとしていたので、その場で申し込みをしました。年金に対しての不安があったので、将来的に年金代わりになる所が魅力だと感じています。

私は2002年2月・3月に都心の駅近くの高級ワンルームマンションを購入し、現在2件所有しています。私が初めてマンション経営のご紹介をいただいたときは、正直言って私なんかがマンションのオーナーになれるような立場ではないと思いました。また、自宅の支払いや子供の教育費、日々の生活だけで余裕もなく、まったく無縁のものだと思いました。しかしお話しを聞いていくと、一昔前のバブル期のように安く買って高く売るというキャピタルゲインを目的としてマンションを持つという話ではなく、長期に渡る安定した収入を得ていくための資産運用として、マンションを経営するということでした。

私は2001年の7月にマンションを購入しました。私の場合は既に一件新築のマンションを所有していたのですが、営業担当が学校の後輩ということもあり、一度会って話を聞いてあげようと思いました。初めは、16歳と18歳の子供が2人いるので、まだまだこれから進学などでお金がかかると思い、2件目は考えておりませんでしたが、実際2件持つメリットを聞き、すぐに購入を決めました。生命保険と比べた場合、月々の負担部分や保険会社に対しての不安を感じていたのですが、話の内容自体にメリットを感じ、これならやれると決断しました。今では他のことでも色々と相談にのっていただいており、お付き合いして本当によかったと思っております。購入することによって自分自身でもまだまだ頑張ろうという生き甲斐にもなっており、営業担当の方には本当に感謝しております。

今まで自宅に家族と一緒に住んでおり、独身であるということもあって、自分が不動産を持つということは考えてもいませんでした。年金対策といってもよく分かりませんでしたし、まったく興味がない分野でした。最初に担当の方とお会いしたとき、「年金」の話を含め今の社会の現状をいろいろ教えてもらって、初めて自分の資産やこれからの生活について考えてみました。確かに老後に金銭が足りなくなることは恐ろしく、そうならないように保全策は確かに必要だと痛感しました。しかし私は心配性なところがあり、いいと思ってもなにか新しいことをするには、なかなか決断できないことが多いのですが、管理のことまでしっかりやっているという話を聞いて、安心できる会社だと判断して購入しました。 先々には自分で住んでもいいなと思う物件でもあるので、本当にいい資産を持てたと思います。

引用元:(木下不動産オーナー様の声)

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